
球面と非球面、2本のズミルックスのおかげで,手放す寸前だったM10 Monochrom稼働率大幅アップ
本日はLeica M10モノクロームのお話。あれだけ「使わない」「売って、フィルムライカの足しにしよう」などなど、言いたい放題だったのに、最近はLeica M10モノクロームを持ち出さない日はありません。この変化はナニ?? むしろフィルムカメラがホコリを被っているくらいではありませんか(◎_◎;) 一気に稼働率が上がったM10M、その理由を探ると、2つのズミルックスの影響力が見えてきました